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	<title>仕事 &#8211; 佐藤たけはる　カウンセリングオフィス</title>
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	<description>人生をより良く生きることを望む　全ての人に　勇気と、希望と、生きる力を</description>
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	<title>仕事 &#8211; 佐藤たけはる　カウンセリングオフィス</title>
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		<title>社員のモチベーションアップと生産性向上の秘訣！～ソーヤー効果とGoogleのプロジェクト</title>
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		<dc:creator><![CDATA[佐藤たけはる]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 May 2019 16:37:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アドラー心理学]]></category>
		<category><![CDATA[メンタルヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[心理学]]></category>
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					<description><![CDATA[今日は組織のメンタルヘルスとモチベーションについてお話していきます。 カラセック]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-heading su-heading-style-default su-heading-align-center" id="" style="font-size:25px;margin-bottom:20px"><div class="su-heading-inner">カラセックの仕事の要求度ーコントロールー支援モデル</div></div>
<p>今日は組織のメンタルヘルスとモチベーションについてお話していきます。</p>
<p>カラセックの仕事の要求度ーコントロールー支援モデルというものがあります。</p>
<p>これは国際的にも標準的なツールとして使われているもので、非常に分かりやすいものです。</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1587" src="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/05/084121ff29cedc2114f2a2b2e08227c5.png" alt="" width="1111" height="806" srcset="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/05/084121ff29cedc2114f2a2b2e08227c5.png 1111w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/05/084121ff29cedc2114f2a2b2e08227c5-300x218.png 300w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/05/084121ff29cedc2114f2a2b2e08227c5-768x557.png 768w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/05/084121ff29cedc2114f2a2b2e08227c5-1024x743.png 1024w" sizes="(max-width: 1111px) 100vw, 1111px" /><br />
職場で高ストレスなのは、裁量がなくて大変な仕事であるということをこの図は示しています。</p>
<p>要は自分にはとてもこなせない、できないという状態ですね。</p>
<p>たとえ、とんでもない量や負担のある仕事でも、自分に裁量があれば、ストレスは自分を蝕むストレスではなく自分を活性化させるストレス～やる気に繋がります。</p>
<p>私は今、サラリーマンを辞めて開業したので、このことが実感としてよく分かります。</p>
<p>世間で言うブラック企業の状態は、完全に裁量が与えられている個人事業主や経営者において、その実感を持っている人は果たしてどれだけいるのでしょうか？</p>
<p>また、一方で、低ストレスなのは仕事が楽だからということに限りません。</p>
<p>仕事が大変でも、ほどほどの量と裁量を与えられてる仕事であればストレスは軽減するでしょう。</p>
<p>更には、もっと大変な仕事でも自分が楽しいと思えるような仕事だったとしたら、おそらくはストレスにならないに違いありません。この辺りになると、心理学者のチクセントミハイの言う、フロー状態に近いでしょう。</p>
<p style="text-align: center;">（参考記事）<span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://takeharukokoro.jp/2019/03/1208/">「チクセントミハイ～フロー体験で本当の自分を生きる心理学」</a></span></p>
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<div id="msmaflink-9PFiN" style="text-align: center;">リンク</div>
<p style="text-align: center;">（参考図書）</p>
<p>カラセックは自分に裁量―コントロール感があるかどうかでストレスは変わり得るということを分かりやすく説明したのでした。</p>
<p>これは私たちに様々な示唆を与えます。</p>
<p>政府は働き方改革を現在進めています。</p>
<p>残業を減らす方向性になっているのは望ましいことですし、今後もこの方向性を維持していく必要性がある一方、実際には繁忙期と閑散期の落差がある職種などでは、かえって国の施策によって支障をきたすこともあるかもしれません。</p>
<p>単に仕事量の増減という発想だけでなく裁量という観点を取り入れることで、ストレスマネジメントや職場のメンタルヘルス対策だけでなく、仕事の生産性にも良い影響を与えることもるでしょう。</p>
<p>やらされ仕事より、自分ができる、やれるという感覚の方が、たいていの人はやりがいを感じるのではないでしょうか。</p>
<p style="text-align: center;"><div class="su-heading su-heading-style-default su-heading-align-center" id="" style="font-size:25px;margin-bottom:20px"><div class="su-heading-inner">モチベーションアップの秘訣はソーヤー効果にあり？</div></div>
<p>私がよく講演や講座などで使わせてもらっている本で、クリントン政権のゴア副大統領の首席スピーチライターを務めたダニエル・ピンクの書籍「モチベーション3.0」に「ソーヤー効果」という言葉が出てきます。</p>
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<div id="msmaflink-mvLgA">リンク</div>
<p>トム・ソーヤーの冒険のエピソードで、トムがおばさんの家のペンキ塗りを命じられてうんざりしてやっているところに、向こうから来た友達が脇を通り過ぎていく時、気の毒にとバカにされます。</p>
<p>けれど、トムはいやいやそんなことないよ、こんな面白いことやめらんないわといった感じで、超楽しそうな様子でペンキ塗りをします。</p>
<p>するとどうしたことか、友達は俺にもやらせてよとなり、トムはいやいやこんな面白いこと渡せないねと。</p>
<p>すると友達はリンゴやるからさ～と頼み込みます。トムはしょうがないなぁ～なんて言いながら友達がペンキ塗っているのをのんびり休みながら見ていて、そして次に来た友達もその手で絡めてしまいます。</p>
<p>そうして自分はほとんど労力掛けることなくペンキ塗りの仕事を終えてしまったのです。</p>
<p>恐るべしトム。<br />
将来はいったい何者になることか。</p>
<p>こうして、おばさんに命令されたやりたくもない苦痛なペンキ塗りの仕事が、トムの策略で金払ってもいいからやらせてくれとなる。</p>
<p>いったい仕事とは何なのでしょうか。<br />
意識の持ち方でこうも変わる。</p>
<p>まさに、やらされ感と裁量もしくは自己コントロール感との違いではないでしょうか？</p>
<p>そのために会社側が従業員側にできることとしては、例えば仕事を任せることなのかもしれませんし、裁量を与えることかもしれません。</p>
<p>会社側が社員の生産性を上げるためには、そういった自己効力感を上げる取組が必要と言えるでしょう。</p>
<p>そしてもう一つ、この表のストレスの程度に影響を与えるものとして上げられるものが、周囲からの支援です。</p>
<p>上司、同僚の応援があれば、同じ大変な仕事でもストレスを低減してやっていけるのです。</p>
<p>うつで休職するか否かの境目は、正にこの辺りにあるとも言えるのではないでしょうか。</p>
<p>うつで休職する人の多くは、人に頼れない状況にあったり、頼むことができない性格だったりして、孤立している人が多いのではないでしょうか。</p>
<p style="text-align: center;"><div class="su-heading su-heading-style-default su-heading-align-center" id="" style="font-size:25px;margin-bottom:20px"><div class="su-heading-inner">最も生産性の高いチームの要素とは？</div></div>
<p>こういったことから、やはりいつも思うのが、2012年にGoogleが社内で行ったプロジェクト・アリストテレスという実験です。</p>
<p>社内に様々なプロジェクトチームがある中で、最も生産性の高いチームの要素は何か？という実験です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何だと思いますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チームの能力、経験、給料、知識、知恵、コミュニケーション力、等々の様々な要素からGoogleがついに発見したキーワード、それが以下です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 14pt;"><strong>「心理的安全性」</strong></span></p>
<p>それは、自分が所属している場所で安心安全が保障されている状態。<br />
何を言っても自分は否定されないと思える状態。<br />
周囲の人を信頼できる状態。</p>
<p>自己受容・他者信頼・他者貢献というアドラー心理学の言葉も思い出されます。</p>
<p>アドラーの言う、「共同体感覚」とは、正にこの心理的安全性が担保された状態なのかもしれません。</p>
<p>結局は、私たちが小さい頃から良く聞いてきた「友情」、「信頼」、「勇気」といったシンプルな言葉の中に答えがあるのかもしれませんね。</p>
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		<item>
		<title>人生100年時代に自分の働く意味を見つける～博打打ちからの考察</title>
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		<dc:creator><![CDATA[佐藤たけはる]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 13:51:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[メンタルヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生き方・生きる意味]]></category>
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					<description><![CDATA[以前、生きる意味や働く意味をテーマにして講演したことがありました。 とは言っても]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><div class="su-heading su-heading-style-default su-heading-align-center" id="" style="font-size:25px;margin-bottom:20px"><div class="su-heading-inner">人生100年時代の働く意味</div></div>
<p>以前、生きる意味や働く意味をテーマにして講演したことがありました。<br />
とは言っても、私たちはそんなこと普段考えることはないでしょう。</p>
<p>そこで、ある例えを出しました。<br />
飲食店の皿洗いのバイトをしているとします。<img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-1151 alignright" src="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/f6bb2702aa3165f015664fce9edf606e-1.png" alt="" width="229" height="280" srcset="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/f6bb2702aa3165f015664fce9edf606e-1.png 452w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/f6bb2702aa3165f015664fce9edf606e-1-245x300.png 245w" sizes="(max-width: 229px) 100vw, 229px" /></p>
<p>目的は遊ぶお金が欲しいから。<br />
これ昔の私ですね。すし屋で働きました。</p>
<p>お金さえもらえればいいわけです。<br />
だから余計なことはしないし考えない。<br />
ただその時間働くだけ。<br />
必要最低限やることやったらさっさと帰る。<br />
以上。</p>
<p>そしてあとは遊ぶ。<br />
お金がなくなったら、しゃあねぇなぁバイトでもすっかとまたバイトする。</p>
<p>ところが同い年のバイト仲間に将来銀座にお店を持ちたいという人がいるとします。</p>
<p>やる仕事は全く同じ。皿洗い。<br />
スピードも仕事のレベルもさっきの人と一緒。<br />
むしろさっきの子の方が手際がいいかもしれない。<br />
そして時間が来たら帰る。<br />
以上。</p>
<p>ところが、ところがです。</p>
<p>その子の目的はお金だけではない。<br />
将来銀座に店を持ちたいんです。</p>
<p>そうすると仕事の内容も結果もまったく同じ二人のバイトの子なのに、頭の中は違ってきます。</p>
<p>片や余計なことは考えない。<br />
方や将来銀座にお店出すために、先輩の動きを見る。<br />
握っている様子を見る。<br />
お客さんをいかに回転よく回しているかを見る。<br />
接客を見る。<br />
経営者の話を真剣に聞く。<br />
もはや次元が違うんですね。</p>
<p>もう一つ例を上げましょう。<br />
国立競技場の現場で鉄骨を組み立てている三人の人がいました。</p>
<p>道行く人が聞きます。</p>
<p>「何してるの？」<img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-1152 alignright" src="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/a10974750e3c69567001356ee7d9b00c.jpg" alt="" width="299" height="224" srcset="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/a10974750e3c69567001356ee7d9b00c.jpg 640w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/a10974750e3c69567001356ee7d9b00c-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 299px) 100vw, 299px" /></p>
<p>一人が答えます。<br />
「鉄骨を組んでいるのさ。」</p>
<p>もう一人が答えます。<br />
「体育館を作ってるんだよ」</p>
<p>最後の一人が答えます。<br />
「2020年の日本オリンピックの競技場を作ってんだよ。」</p>
<p>やっている仕事は鉄骨を運んで組み立てている。<br />
なのに、全く同じ仕事をしていても意味づけが違うのです。</p>
<p>「働く」に「意味」が加わった時、その仕事の質なり、その仕事にかけるモチベーションも変わってくるのではないでしょうか。</p>
<p>更に、その意味に自分ならではのものが結びついた時、これが働く意味となり、生きる意味となる。ひいては人生のミッションにもつながる。</p>
<p>自分自身の働く意味を知った人は揺らぎません。<br />
働く意味を見出した人は誇りを持ち、困難を耐えます。<br />
働く意味を知った人は失敗を恐れません。</p>
<p>でも、そんなの考えたことないし、分からない･･･<br />
そもそもこの仕事でいいのか迷っているし･･･<br />
なんてことを思うかもしれません。</p>
<p>そりゃ当然です。<br />
私なんて若い頃はパチンコと麻雀ばっかりやってました。<br />
働く意味なんて聞かれても、は？です。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone  wp-image-1154 alignright" src="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/ca9964fa845f0094594fc8d6bd1d65da.png" alt="" width="245" height="245" srcset="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/ca9964fa845f0094594fc8d6bd1d65da.png 500w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/ca9964fa845f0094594fc8d6bd1d65da-150x150.png 150w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/ca9964fa845f0094594fc8d6bd1d65da-300x300.png 300w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/03/ca9964fa845f0094594fc8d6bd1d65da-180x180.png 180w" sizes="(max-width: 245px) 100vw, 245px" />
<p>しいて言うなら、大当たりの快感がたまらないんですとか、役満をツモッた時、脳汁が出るんですなどと答えたかもしれません。</p>
<p>･･･話がずれてきました。</p>
<p>言いたいのは、生きる意味とか働く意味とか、あるいは、やりたい仕事とか天職なんてものは、ハイこれですなんて簡単に見つかるものではないということ。年を重ねていく中で段々近づいていくものなのかもしれません。</p>
<p>ただ、自分の働く意味といいますか、自分にとってやりがいのある仕事に就いている人の特徴は次の二つがあるのではないかと思うんです。</p>
<p>一つが、今与えられたこと今やっていることに熱心に取り組むこと。</p>
<p>私なんて自慢じゃないですが、パチンコの釘の見方とか勝つための計算とか本気でやってました。</p>
<p>麻雀も麻雀道ではないですが、20年間無敗の男と言われた伝説の雀士、桜井章一の姿を追い求めるように打っていました。</p>
<p>あぁ、私のことなんてどうでもいいですね。</p>
<p>要は今やってること今与えられたことを、たとえつまんなかったとしても真剣に取り組むこと。つまらなかったその仕事がやり続けていくうちに自分の天職になることもあるでしょう。</p>
<p>そしてもう一つが、ためらわないこと。</p>
<p>人生でうまくいかない人の特徴として、チャンスらしきものが目の前に来た時にためらいの態度を見せる。</p>
<p>頭の中で、まだ来ぬ未来を、あぁだこうだとばかり考えて、考えに考えて結果やらない。</p>
<p>これはやらないための理由探しのゲームです。<br />
理由なんて極端な話、風が吹いたら桶屋が儲かるじゃないですが、何でもいいのかもしれません。<br />
そしてその目的は、自分が傷つかないために。安全であるために。</p>
<p>そうじゃない。<br />
昔のハリウッドの格闘俳優、ブルース・リーは言いました。</p>
<p>「考えるな、感じろ！」</p>
<p>私は言いたい。</p>
<p>「考えるな、やっちまえ！」</p>
<p>結論。生きる意味、働く意味なんて分からなくても、今目の前のことを一生懸命やり、目の前にチャンスらしきものが来たら、あれこれ考えずやってみること。</p>
<p>たとえ怖くても。無理と思っても。転職するにしても。</p>
<p>失敗しない方法なんて簡単です。</p>
<p>やらなきゃいいんです。<br />
何もしなければ失敗することはないでしょう。<br />
ハイなんて手を上げなければいいだけです。<br />
傷つくこともないでしょう。</p>
<p>ただ、その時その人は、人生において失敗しているのかもしれませんね。</p>
<p>あなたはどう生きますか？</p>
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		<item>
		<title>プロの仕事とは？を学びました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[佐藤たけはる]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 15:46:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
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					<description><![CDATA[ここ数日、サイトを大幅に改築しました。 長年やっていたあがり症アメブロを辞め、あ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここ数日、サイトを大幅に改築しました。</p>
<p>長年やっていたあがり症アメブロを辞め、あがり症総合サイトを作りました。まだまだ、アメブロから引き継いだ情報を修正しないとなので、整うまでしばらく時間がかかりそうです。</p>
<p>ずっと、こういった私の大の苦手ジャンルをやってくれる人はいないのかななんて思ってたのですが、これまたビックリポン！灯台下暗しでした。</p>
<p>よく会ってる<span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://www.facebook.com/hikaru.anzai">安西光</a></span>さんが、その道の専門家ではないのですがたまたま詳しかったので、軽い気持ちでお願いしたところ、本当に驚きました。</p>
<p>何に？</p>
<p>それは仕事ぶりです。<br />
兼ねてから、仕事が信頼できる人だなと思っていたのですが、いざ関わってみると、ここまで！？と思うぐらいの懇切丁寧、しかも頼んでいないことも良かれと思うことはどんどんやってくれる。</p>
<p>分からないことは調べまくり、業者には欠陥を指摘して、業者からお礼に商品までもらったとのこと。</p>
<p>おそらくは、業者にお願いしたとしたら、ここまでやってくれる所はないのではないか？と思いました。</p>
<p>安西さんは元々デザイナーなので、こっちの方が本職ではないのですが、仕事はプロ意識を持った信頼できる人にさえ頼めば、本当に安心だなとつくづく感じました。</p>
<p>そして更に、今日はとある方の紹介で、私が今年強く推し進めていきたい<br />
<span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://takeharukokoro.jp/mylifestory">マイライフストーリー～私の生きた物語～</a><br />
<span style="color: #000000;">に関連して、高齢分野で活躍されてる方とお会いしてお互いの事業について情報交換しました。</span></span></p>
<p>ここ1，2ヶ月、起業してまだ一年半ぐらいですが、人との繋がりのありがたさをつくづく感じています。</p>
<p>ちなみに安西光さんのブログは以下です。</p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #ff00ff;">自遊創造アドバイザー　安西光</span><br />
<span style="color: #0000ff; font-size: 14pt;"><a style="color: #0000ff;" href="https://anzaihikaru.com/">https://anzaihikaru.com/</a></span></p>
<p>この人がやる仕事を保証します。（佐藤健陽保証書〇年保証）</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="attachment-266x266 size-266x266" src="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/01/d9f80597fb67e35a73293d0bfac1be0d.jpg" sizes="(max-width: 266px) 100vw, 266px" srcset="https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/01/d9f80597fb67e35a73293d0bfac1be0d.jpg 724w, https://takeharukokoro.jp/wp-content/uploads/2019/01/d9f80597fb67e35a73293d0bfac1be0d-300x290.jpg 300w" alt="" width="266" height="257" />
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